障害のある方 「自分らしい生活」 トータルサポート

私たちは、相談支援や生活、就労の支援などのサービスを
提供し、ひとりひとりが希望に沿った地域生活を送ることが
できるようサポートします。

庄内障害者
相談支援センター

障害のある方、ご家族、そしてその人達を支えるみなさんが安心して生活できるよう、
悩みごとや心配ごとなどの相談に各種スタッフが助言・提案を行います。

開所日・時間 月曜日~金曜日 9:00~17:15
(祝日、年末年始を除く)
対象
  • 原則65歳未満
  • 豊中市南部地域在住の障害のある方、そのご家族
    (大島町・神州町・三和町・島江町・庄内幸町・庄内栄町・庄内宝町・庄内西町・庄内東町・庄本町・千成町・大国町・野田町・日出町・二葉町・三国・名神口2丁目、3丁目)
  • 関係機関の方
費用 相談は無料
支援内容 電話相談、来所や訪問による相談支援、同行支援等
障害福祉サービス、各種制度等に関する情報提供や助言
利用の流れ まずは、電話等でご連絡ください

相談支援
(指定特定、
指定一般、障害児)

障害のある方が安心して障害福祉サービスを利用できるよう支援する「計画相談支援」や、精神科医療機関に入院、入所施設に入所されている方が望む地域生活ができるよう支援する「地域移行支援」、地域生活で緊急時等の支援を行う「地域定着支援」を実施しています。

開所日・時間 月曜日~金曜日 9:00~17:15
(祝日、年末年始を除く)
対象
  • 満18歳未満:障害児相談支援
    18歳以上65歳未満:計画相談支援、地域移行支援、
             地域定着支援
  • 障害のある方で障害福祉サービスを利用しようとしている方、もしくはセルフプランで障害福祉サービスを利用されている方(計画相談支援)
  • 入院、入所中で地域生活に向けて不安や心配のある方(地域移行支援)
  • 地域生活で緊急時等の支援が必要な方(地域定着支援)
利用期間
計画相談支援
障害児相談支援
障害福祉サービスを利用している期間
地域移行支援
原則6カ月間
地域定着支援
原則1年間
費用 無料
同行支援時のスタッフの交通費等の実費を負担していただく場合があります。
支援内容
計画相談支援
障害児相談支援
利用者が望む生活ができるよう、障害福祉サービス等の調整を行い、定期的にサービスのモニタリングを行います。
地域移行支援
定期的な訪問を行い、利用者が望む地域生活のイメージを作るとともに、地域の社会資源の見学や体験、住まいの場の確保などを支援します。
地域定着支援
常時の連絡体制を確保し、緊急時に電話や訪問による支援、関係機関への連絡調整等を行います。
利用の流れ
  1. 相談
  2. 市町村窓口へ障害福祉サービスの利用申請
  3. 受給者証発行
  4. 利用契約
  5. 利用開始

地域活動支援センター

自由に過ごせる憩いの場の提供をしており、各種プログラムやレクリエーション、
ピア(当事者)活動などに参加できます。また、生活上の様々な相談を受け付けています。

開所日・時間 月曜日~土曜日 9:00~17:00
(祝日、年末年始を除く)
対象 原則18歳以上65歳未満で豊中市在住の障害のある方
利用期間 1年間(更新手続きにより継続可能)
費用 利用は無料
別途、機関紙・スケジュール等の郵送料1,300円
プログラムによっては実費が必要
支援内容 地域ボランティアによるコーヒーサロン、パソコン講習会、
ピアサポミーティングなど、利用者の「こんなことがしたい」を共に作り上げていきます。
利用の流れ
  1. 相談
  2. 見学
  3. 利用申請書、診療情報提供書の提出
  4. 利用契約、年間郵送料の支払い
  5. 利用開始

自立生活援助

一人暮らしを始めた方に対して定期的に訪問し、生活や健康のこと、生活上での様々な手続き等に関する必要な助言や連絡調整を行い、くらしの安心・安全を確保できるよう支援します。

開所日・時間 月曜日~金曜日 9:00~17:15
(祝日、年末年始を除く)
対象 原則18歳以上65歳未満の障害のある方で、一人暮らしを始める方、一人暮らしをしている方等で、定期的な訪問による相談援助が必要な方
利用期間 原則1年間
費用 障害福祉サービスの費用の1割を負担
但し、所得や課税状況等に応じて減免措置(負担上限月額)あり
支援内容 月2回以上の定期的な訪問や同行を行い、一人暮らしの環境がより良いものとなるよう支援します。
利用の流れ
  1. 相談
  2. 市町村窓口へ障害福祉サービスの利用申請
  3. 受給者証発行
  4. 利用契約
  5. 利用開始

就労移行支援

就労移行支援

~「働きたい」を大切に~

一般就労を目指し、作業訓練、各種講座、企業実習等を通じて、自分に合った働き方を一緒に考えていきます。就職後の支援にも力を入れ、定着率は90%ほどです。就職後に集中的な支援が必要な場合は、ジョブコーチ(職場適応援助者養成研修修了者)による支援も行っています(要件あり)。
スタッフは、精神保健福祉士や社会福祉士、作業療法士といった専門職が中心です。

開所日・時間 月曜日~金曜日 9:00~17:15(祝日、年末年始を除く)
定員 12名
対象 18歳以上65歳未満の障害のある方
利用期間 原則2年間
費用 障害福祉サービスの費用の1割を負担
但し、所得や課税状況等に応じて減免措置(負担上限月額)あり
支援内容 軽作業、事務作業、清掃訓練、カフェ運営、パソコン講習
就職活動に関する講座(ビジネスマナー、履歴書の書き方、就職活動の進め方等)、疾病教室、模擬面接、企業実習支援、就職活動支援(履歴書等添削、採用面接同席)など
利用の流れ
  1. 相談
  2. 見学
  3. 体験 (3日間程度)
  4. 市町村窓口へ障害福祉サービスの利用申請
  5. 受給者証発行
  6. 利用契約
  7. 利用開始
その他 送迎サービスなし

就労定着支援

~「働き続ける」をサポートします~

就職後も継続して働くことができるように、定期的な企業訪問、面談、電話相談等の支援を行っています。
業務に関する支援、企業との調整、精神面や生活面の支援等を通じて、安心して、安定して働くことを実現できるようサポートしています。

開所日・時間 月曜日~金曜日 9:00~17:15(祝日、年末年始を除く)
対象
  • 18歳以上65歳未満の障害のある方
  • 就労移行支援等の障害福祉サービス事業所を通じて一般就労した方
  • 就労開始後6か月以上を経過した方
利用期間 3年間(就職後7か月目~3年6か月目まで)
費用 障害福祉サービスの費用の1割を負担
但し、所得や課税状況等に応じて減免措置(負担上限月額)あり
支援内容 企業訪問による面談、事業所での面談、電話やメールでの相談、OB会
利用の流れ
  1. 相談
  2. 市町村窓口へ障害福祉サービスの利用申請
  3. 受給者証発行
  4. 利用契約
  5. 利用開始

就労選択支援

~「働き方」をともに考える~

「どんな働き方が自分に合っているかわからない」と考えている方に、就労移行支援や就労継続支援、または就職に向けて等、より良い選択ができるように支援します。
就職に向けての現状確認やご希望、ご自身の適性をスタッフと一緒に整理することで、自己理解を深め、その人らしい働き方の実現を目指します。

開所日・時間 月曜日~金曜日 9:00~17:15(祝日、年末年始を除く)
定員 10名
対象
  • 18歳以上65歳未満の障害のある方
    (特別支援学校等に在籍している15歳以上18歳未満の方は、利用の際に別途必要な手続きがあります)
  • 就労移行支援または就労継続支援の利用を希望する方
  • 現在、就労移行支援または就労継続支援を利用している方
利用期間 原則1か月間
費用 障害福祉サービスの費用の1割を負担
但し、所得や課税状況等に応じて減免措置(負担上限月額)あり
支援内容
  • 就労に関する適性や知識及び能力の評価
    面談等による希望内容の聞き取り
    軽作業、事務作業、パソコン、清掃訓練等による作業評価等
  • 障害者雇用や障害福祉サービス等の情報提供
  • 支援機関等との連絡調整
利用の流れ
  1. 相談
  2. 見学
  3. 市町村窓口へ障害福祉サービスの利用申請
  4. 受給者証発行
  5. 利用契約
  6. 利用開始
その他 送迎サービスなし

自立訓練(生活訓練)

~生活を楽しみたい、こんな風に暮らしたいなど、
プログラムを通じて学びます~

生活に必要なちから、楽しむちからなどを身に着けられるようにサポートします。
「朝早く起きる」、「決まった時間に出かける」など、はたらく準備にもつながります。

開所日・時間 月曜日~金曜日 9:00~17:15(祝日、年末年始を除く)
定員 12名
対象 18歳以上65歳未満の障害のある方
利用期間 原則2年
費用 障害福祉サービスの費用の1割を負担
但し、所得や課税状況等に応じて減免措置(負担上限月額)あり
支援内容 ゲームや運動、調理、コミュニケーションプログラムなど様々な講座があります。週2~3回からの利用もできます。
利用の流れ
  1. 相談
  2. 見学
  3. 体験
  4. 市町村窓口へ障害福祉サービスの利用申請
  5. 受給者証発行
  6. 利用契約
  7. 利用開始
その他 送迎サービスなし

宿泊型自立訓練 さつき

~見守りのある環境で一人暮らしなどを目指します~

将来、地域で自立した生活を目指している方を対象に、服薬管理、金銭管理、清掃、洗濯、買い物などの生活に必要な支援を、見守りのある環境で提供しながら、日中活動を通じて、様々な経験を積み重ね、次の生活のために練習を行う暮らしの場です。

開所日・時間 月曜日~金曜日 9:00~17:15
(祝日、年末年始を除く)
定員 20名
対象
  • 18歳以上65歳未満の障害のある方
  • 日中活動に参加することのできる方
利用期間 原則2年
費用

障害福祉サービスの費用の1割を負担
但し、所得や課税状況等に応じて減免措置(負担上限月額)あり

部屋代
25,000円/月
共有スペース
等の光熱水費
10,000円/月
朝食
200円/1食
夕食
650円/1食
金銭管理料
100円/日
支援内容 服薬管理、金銭管理、同行支援、日常生活技術(掃除、洗濯等)、習得支援、相談支援など
利用の流れ
  1. 相談
  2. 見学
  3. 体験宿泊(複数回可能・費用は1泊2,000円程度)
  4. 市町村窓口へ障害福祉サービスの利用申請
  5. 受給者証発行
  6. 利用契約
  7. 利用開始
その他 お部屋は個室です。
お布団などお部屋に必要な家具類はご用意ください。
詳しくはパンフレットをご覧ください。

Feesご利用する際の費用

庄内障害者相談支援センター 無料
相談支援
(指定特定・指定一般・障害児)
無料
地域活動支援センター 無料
機関紙・スケジュール等の年間郵送料1,300円

自立生活援助

就労移行支援

就労定着支援

就労選択支援

自立訓練(生活訓練)

宿泊型自立訓練 さつき

障害福祉サービスの費用の1割を負担
但し、所得や課税状況等に応じて減免措置(負担上限月額)あり

  • 宿泊型自立訓練は、別途、部屋代や食事代等の費用が必要です。

Flowご利用の流れ

庄内障害者相談支援センター まずは、電話等でご連絡ください。

相談支援
(指定特定・指定一般・障害児)

自立生活援助

就労移行支援

就労定着支援

就労選択支援

自立訓練(生活訓練)

宿泊型自立訓練 さつき

  1. 相談
  2. 市町村窓口へ障害福祉サービスの利用申請
  3. 受給者証発行
  4. 利用契約
  5. 利用開始
  • 就労移行支援、自立訓練(生活訓練)、宿泊型自立訓練さつきは、
    見学、体験利用ができます。
  • 宿泊型自立訓練は、体験宿泊時に部屋代や食事代の費用が必要です。
地域活動支援センター
  1. 相談
  2. 見学
  3. 利用申請書、診療情報提供書の提出
  4. 利用契約、年間郵送料の支払い
  5. 利用開始

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Contactお問い合わせ

庄内障害者相談支援センター
電話
06-4867-8535
FAX
06-6332-8867

相談支援
(指定特定・指定一般・障害児)

地域活動支援センター

自立生活援助

就労移行支援

就労定着支援

就労選択支援

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06-6332-8866
FAX
06-6332-8867
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宿泊型自立訓練 さつき

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